To know oneself
農場から食卓まで
For Sustainable Agriculture and Human Health
-From Farm to Table-
農場から食卓まで(From Farm to Table)の
「食料・環境・健康生命」を科学する。
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農学研究科・農学部の
使命
食料の安定供給、環境保全、新規バイオ産業の
創生と食の安全安心に向けた科学技術の
開発を通じて社会に貢献できる
人材の育成を目指しています。
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農学研究科・農学部の
魅力
生物、化学、物理、工学、経済、経営など
幅広い学問を駆使し、食料生産と流通、
環境・エネルギーから健康生命まで
科学します。
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農学研究科・農学部の
特徴
充実した地域連携教育と国際交流により、
農学を基盤として地域にも世界にも
貢献できる人材の育成を目指しています。
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アクセス

お知らせ

令和4年度(9月期)の博士学位記授与式が挙行されました
10月14日(金)開催 ~ 就活に向けて~ 2022 農学研究科就活関連イベント
教職課程の廃止により、農学部における令和5年度以降の入学者は、資格(教員免許)取得のための教職課程を履修できません。
第56回インターゲノミクスセミナー開催のお知らせ
【11月3日(日)同日開催】
【高校生対象】公益財団法人東京応化科学技術振興財団支援事業 「生物の蛋白質と遺伝子を調べてみよう」
【中学生対象】ひょうご科学技術協会サイエンスボランティア支援事業 「食品や生物に含まれている蛋白質を調べてみよう」
宇野知秀教授が中学生・高校生を対象とした講義と観察・実験を11月3日に開催します。
8月10日(水)オープンキャンパス開催予定のお知らせ
 8月10日(水)に予定しております対面式キャンパス参加型プログラムは、現在予定通りの開催を見込んでおりますが、新型コロナウイルス感染症拡大の状況により、中止となる可能性もございます。
 開催につきまして、今後の状況によっては、急な決定にて中止となる可能性もございますので、随時、神戸大学農学部ホームページをご確認いただきますようお願いいたします。
夏季一斉休業等について(8/12(金)、8/15(月)、8/16(火))
神戸大学オープンキャンパス2022特設サイトがオープンしました
8月10日(水)開催 対面式キャンパス参加型プログラムの事前申込は7月8日(金)午前6時スタートです。
第55回インターゲノミクスセミナー開催のお知らせ

研究関連ニュース

病原菌の感染が宿主植物のDNAメチル化の変化を引き起こすことを発見
遺伝子変異の「3本の矢」でイネの栽培化が始まった ―種子の落下を防ぎ収量性が向上―
祭典ネオ70白菜CRの販売を開始-根こぶ病に幅広い耐病性をもち、播種後70日位で収穫期に達する球肥大性の優れた中早生品種-
大学法人化以降の農学研究科教員の代表的な受賞のリストを掲載しました
日本経済新聞1/19朝刊 「私見宅見」に、農学研究科黒田慶子教授の記事が 掲載されました
根寄生雑草防除の標的となる代謝酵素を特定 〜アフリカの飢餓克服への貢献を目指して〜
水野雅史教授が令和3年度兵庫県科学賞を受賞しました
産学連携の『国産広葉樹活用プロジェクト』を発足 ~国内広葉樹の課題解決 と、ビジネス利用の促進に向けた樹木の価値向上を目指す~
植物を用いた有機汚染物質の環境モニタリング ― 動物の化学物質受容体を持つ植物を利用 ―
温暖化に対する都市緑化樹の耐性・順応性を調査
DNAマーカー選抜を用いて、根こぶ病に強度の耐病性を示す白菜の新品種を開発
ハクサイの遺伝子発現調節機構を解明
アブラナ科野菜の春化機構についての総説
種間交雑や自然/人為選抜を伴ったウメの栽培化・品種分化過程の解明-
沼口孝司(博士後期課程修了)さんらの研究成果
日本古来のイネ品種に由来する強く倒れにくい茎にするゲノム領域を特定
深山浩准教授らの研究成果が、Molecular Plantにオンライン掲載されました
黒田 慶子教授による執筆及び編集の教科書「森林病理学」が刊行されました
JSTさくらサイエンスプラン「SDGsに貢献するバイオシステム工学」を実施しました